| 大会名称 |
雲南サイクルチャレンジ2009 |
| 主催 |
NPO法人サイクリストビュー |
| 後援 |
雲南市、雲南市観光協会、キラキラ雲南、島根県自転車競技連盟、
月刊ファンライド、シクロワイアード、シマノ、トップツアー |
| 開催日程・場所 |
2009年10月24日(土)島根県雲南市木次町 斐伊川河川敷 MTB特設コース
2009年10月25日(日)島根県雲南市木次町 食の杜
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雲南MTB耐久レース
参加資格
健康な方。ただし18歳未満の未成年者は、保護者の同意を必要とします。
機材および服装
- 使用するMTBはスタンド、キャリヤー等レースに必要のない部品を取り除いた自転車で車検は実施しませんので、各自事前に十分整備してください。
- ヘルメットとグローブを着用してください。雑草や雑木もありますので、長袖とロングタイツを推奨します。
参加費
| 島根シクロクロスプロローグ |
3,000円(税込) |
| MTB2H耐久レース(ソロ)
| 3,000円(税込) |
| MTB耐久レース(ペア&トリオ)
| 3,000円(税込)/人 |
| キッズサイクル教室 |
500円(税込)/人 |
※それぞれ保険・軽食・参加賞付
表彰
各レースの男女各1位~3位を表彰、特別賞あり。
MTB耐久レースは飛び賞あり。
キッズサイクル教室は受講者全員を表彰します。
申込締切
2009年10月9日(金)
(大会中止の際は参加料の返金不能です。)
雲南グルメフォンド
参加資格
健康な方。ただし16歳未満の未成年者および障害者は、成年の伴走を義務付けます。また、すべての未成年者は保護者の同意を必要とします。
機材および携行品
- 十分に整備された、安全装置を有するフリー式の自転車に、ヘルメットとグローブを着用してください。特に車検や当日の整備サービスはありません。参加前にプロショップで整備を済ませてご来場ください。
- コースの一部でトンネルを通過するので反射材、ライトを装着すること。
参加費
| グルメフォンドサイクリング(60km) |
5,000円(税込) |
| ファミリーコース(10km) |
3,000円(税込) |
※それぞれ保険・軽食・参加賞付
※ファミリーコースは親子参加の場合、小学生以下1名のみ、無料で追加参加可能!
申込締切
2009年10月9日(金)
(大会中止の際は参加料の返金不能です。)
大会スケジュール
10月24日(土)
雲南MTB耐久レース
島根県雲南市木次町斐伊川河川敷 MTB特設コース
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09:30〜 |
大会本部 受付 |
| 10:00〜12:00 |
キッズサイクル教室 |
| 12:00〜12:50 |
シクロクロスプロローグ(特設コース) |
| 13:00〜13:30 |
MTBコース試走 |
| 13:30〜15:30 |
MTB耐久レース(特設コース) |
| 15:30〜16:00 |
閉会式(表彰) |
10月25日(日)
雲南グルメフォンド
島根県雲南市木次町 食の杜
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08:00〜09:00 |
食の杜 奥出雲葡萄園 受付 |
| 09:00〜16:00 |
雲南グルメフォンド スタート〜ゴール |
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| 10:00〜14:00 |
雲南グルメフォンドファミリーコース スタート〜ゴール |
※大会内容は、天候その他の要因により変更になる場合があります。
誓約事項
- 競技中に発生する転倒などにより、外傷や骨折などのけがの起こる可能性があることを理解しています。そのため、自己身体の管理に万全の注意をするとともに、競技参加に関して起こった事故について、主催者に一切の責任を問いません。
- 大会に使用する特設コースは大会当日のみの開放ということを熟知しており、大会当日以外は走行しません。
- 大会中に撮影された写真、映像についてはメディアに露出することを許可します。
- 気象条件、道路環境の変化により、大会が中止になった場合は参加料の返金を求めません。
- 参加者の所有品についての盗難、破損等におよぶ管理責任は、参加者本人が負うものとします。
大会参加料の振込みをもって、上記を誓約したものとします。
別途、誓約書の捺印も行いますので事務局からの案内にご留意ください。
雲南グルメフォンド 大会規則
- 大会方式
- 大会はマップリーディングを併用したチェックポイント方式で行う。
- コースの誘導は先頭以外行わないが、コース上はガイドとなる旗を設置。またオフィシャルライダーが伴走するほか、ガイドマップを配布する。
- 運営上緩い時間制限を設けるが、競争ではなく交通規制も行わない。特に一般車両が対抗方向から来ることに注意を払うこと。
- 走行ルール
- 交通法規を徹底遵守すること。
- 指定ルートを外れてはならず、チェックポイントにて通過を証明するスタンプを受ける。これがない場合、ゴールしても完走と扱わない。
- 下り坂での自動車の追い越しの禁止。
- カーペーサーと呼ばれる、自動車へのスリップストリーム行為の禁止。
- 一般車両の交通阻害となるため、応援者等による自家用車での一切の伴走を禁止します。自家用車の伴走とは、大会コースに沿って応援対象者を追走する行為を指します。車両の追越が頻繁にあり、周りの参加者が走りづらく迷惑行為に当たりますので厳に慎んでください。応援やサポートを行ないたい場合は、コースを迂回してエイドステーションごとに先回りするなどしてください。
- 特に交通量が少ないので気が緩みがちだが、交通規制を行っていないので、ブラインドコーナーなど突然の対向車を常に意識しておくこと。
※大会参加者が増えてきましたので、お車で応援の方は別ルートによる先回り応援にご協力ください。
- スタート
- 交通に配慮し、混乱を避けるためスタートに時間差を設けます。
- 受付を出走の意思確認とします。したがって受付をしたのちスタートを取りやめる選手は、受付に必ず申し出ること。
- 疲労など不調を感じたときは無理せず不出走を考慮すること。
- セルフチェック
- スタート前のタイヤ空気圧
- 走行中でも、自分の体調を常に把握する。特に思考力の低下を感じたときは危険。
- 疲労など不調を感じたときは無理せず不出走を考慮すること。
- アクシデント
- 交通事故を発生した場合、必ず警察に通報し通常の事故処理を行う。また、スタッフへただちに報告する。
- 落車などによる軽傷は、救護所で応急処置を受けられるが、その後の処置は参加者本人の責任とする。
- 落車を発見した場合、その大小にかかわらず声を掛け合い、無事を確認するなど相互扶助の精神で対応してください。
- 落車で頭部を打った場合、無理をして再スタートせず、スタッフを呼ぶ。
- 機材トラブル
- 予備車輪等のサポートは行わない。したがって、携帯ポンプ、予備チューブ、パンク修理道具などは参加者自身が携行する。
- パンク修理(チューブ交換)の技能は習得しておくこと。サイクリストとしての一歩です。
- 著しい車体の破損が起きた場合はリタイヤとして扱うので、大会前に整備を怠らないこと。
- リタイヤについて
- 制限時間内にチェックポイントを通過できなかった場合、著しく走行能力を失っていると判断された場合、身体に危険が見られると判断された場合、機材の破損等、自力走行が不可能となった場合リタイヤとします。
- リタイヤした参加者は、以降スタッフの指示に従ってください。
- 罰則
- 規則を守らない場合、スタッフの指示に従わない場合、著しく安全意識の欠如した参加者は、スタッフの判断で大会から排除いたします。